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2021年夏スケジュール:マルタからのフライトまとめ

最終更新: 4月18日

夏の観光シーズンに向けて、マルタは6月1日に観光再開予定とのロードマップが示されています。そこで、これまでに判明しているマルタからの就航地を整理します。

注目は、5月就航予定のフライドバイ、久しぶりにマルタ復帰のエールフランスでしょうか。この他にも、チェコ航空がプラハへの就航を夏に予定しています。フライドバイはドバイからのフライトですが、B738を使用予定ですので、マルタに大型機が飛来することは当分なさそうです。(整備のための飛来は除く)

なお、これらは現時点での情報で、あくまでも参考ですので、ご自身でご確認ください。

エアマルタ (Air Malta/ KM)

カターニア、ローマ(FCO)、ミラノ(LIN)、パリ(CDG, ORY)、リヨン、アムステルダム、フランクフルト、ブリュッセル(BRU)、ロンドン(LHR)、チューリヒ

エアマルタのA320NEO。現在は、A320を4機、A320NEOを4機の合計8機体制。



ルフトハンザ (Lufthansa / LH)

フランクフルト、ミュンヘン

アリタリア (Alitalia / AZ)

ローマ(FCO)

ライアンエア (Ryanair / FR)

ロンドン=スタンステッド(STN)、コーク、ダブリン、バーミンガム、リーズ=ブラッドフォード、ロンドン=ルートン(LTN)、ボーンマス、イーストミッドランド、リヴァプール、エディンバラ、マンチェスター、トリノ、トリエステ、ラメツィア、ベルガモ、ペルージャ、ピサ、トリノ、ジェノア、ボローニャ、ヴェネツィア=マルコポーロ、ヴェネツィア=トレヴィーゾ、カリアリ、トラーパニ、ブリンディジ、ローマ(CIA、FCO)、ナポリ、ぺスカーラ、バーリ、カターニア、ポルト、マドリード、バレンシア、アリカンテ、セビリア、ビルンド、グダンスク、ヴロツワフ、ポズナン、クラコフ、ブダペスト、ルクセンブルク、ブリュッセル=シャルルロワ(CRL)、トゥールーズ、パリ=ボーヴェ、マルセイユ、ナント、ニス、ヴィリニュス、リガ、ウィーン、アテネ、テッサロニキ、ハニア(カニア、クレタ島)、ブラチスラバ、カールスルーエ=バーデンバーデン、ケルン、アンマン(ヨルダン)



ウィズエア (Wizz Air / W6)

カトヴィツェ、ワルシャワ(WAW)、スコピエ、ソフィア、ウィーン、ロンドン(LGW)、ブカレスト、ベオグラード、サンクトペテルブルク(LED)

CSAチェコ航空 (Czech Airlines / OK)

プラハ

LOT航空 (LOT / LO)

ワルシャワ(WAW)

ターキッシュエアラインズ (Turkish Airlines / TK)

イスタンブール

フライドバイ(Fly Dubai / FZ)

ドバイ



ルクスエア (Lux Air / LG)

ルクセンブルク

エールフランス (AIr France / AF)

パリ(CDG)

スイス航空 (Swiss/ LX)

チューリヒ

ブエリング (Vueling / VY)

バルセロナ(BCN)

イベリア・エクスプレス(Iberian Express / I2)

マドリード

エーゲ航空 (Aegean / A3)

アテネ

エーゲ航空は、マルタ=アテネ路線をDH4で運航。



チュニスエア(Tunis Air / UG)

チュニス

マルタ=チュニス路線はATRで運航。

Jet2 (Jet2 / LS)

バーミンガム、グラスゴー、マンチェスター、リーズ=ブラッドフォード、ニューカッスル、ロンドン=スタンステッド(STN)


Easy Jet (Easy Jet/ U2)

ロンドン(LGW)、ナポリ、ミラノ(MXP)、ジュネーヴ(GVA)、マンチェスター

Volotea (Volotea/ V7)

ボルドー、ニース(NCE)、ヴェローナ

VoloteaはB717を飛ばしていが、2021年1月に退役させ、現在はA319とA320に置き換えられている。


LGW:ロンドン・ガトウィック

LHR:ロンドン・ヒースロー

LTN:ロンドン・ルートン

STD:ロンドン・スタンステッド

FCO:ローマ・フィウミチーノ

CIA:ローマ・チャンピーノ

MXP:ミラノ・マルペンサ

LIN:ミラノ・リナーテ

CDG:パリ・シャルル・ド・ゴール

ORY:パリ・オルリー

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